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ユレテミヨウカ

大好きな音楽、ライブ、編み物の記録をぼそぼそつづります

EIKICHI YAZAWA 40th ANNIVERSARY LIVE「BLUE SKY」@日産スタジアム

JUGEMテーマ:LIVE! LIVE! LIVE!

その、圧倒的な存在感に魅了された。
そして、スケールのあまりの大きさに 圧倒されました。
彼を熱狂的に愛する人たちのとっ散らかった統一感にただただ素直に感動しました。



というわけで、2012年9月1日、土曜日。
横浜はスタジアムでの永ちゃん40周年記念ライヴ、参加してまいりました。

思えば大学生のころに西宮球場イエモンを見に行って以来のスタジアムライヴ。
これで人生最後になるかもしれないスタジアムライヴ。
6万人以上の人たちのパワーをひしひしと感じることができました。

タイトルの通りのBLUE SKYとはなりませんでしたが、それでも。
「雨が降らなくて、暑すぎなくて、ちょっと曇ってるくらいがいいよね」
そう言った永ちゃんの言葉どおりの空もよう!
すげぇや、雨雲とお天道様まで言うことききよるw!!


今回の遠征の同行者は何と母!!
以前から
「1回でいいから生で永ちゃんを観てみたい」
って言ってた母。
そこに今回のライヴ、ワタシにとって前座が美味しすぎるライヴ。
もちろん、ワタシだって永ちゃん観たい!!
そんなこんなで横浜行きを決めまして。

だもんで、いつものビンボー遠征ではなく、往復新幹線+宿泊(ホテルのバイキング朝食付き!!)のプランと相成りました。
ところがどっこい、決して永ちゃんのせい?ではないんでしょうが、横浜に宿泊するプランがことごとく満室!
だもんで仕方なく東京に宿を取りまして。
京都→新横浜→横浜でランチ→ニッサンスタジアムで矢沢永吉→新宿に移動→東京観光→帰京
…なんて忙しいw。

当日は朝8時の新幹線、しかもこだまのグリーン車で優雅に新横浜に向かいました。
新横浜着が11時半くらい、そこから市営地下鉄(ブルーライナーってえらいかっこええ名前がついてますw)に乗って横浜へ。
ずっと前から行ってみたかったイタリアンのお店で念願のランチ。



予約してないと週末のランチは厳しいという噂を聞いていたので、1カ月ほど前から予約してました。
お店の前に行くと、案の定というか
「本日のランチは予約で満席です」
の貼り紙。

ニンジンのスープ。



前菜の盛り合わせ。



オムレツが絶品。
ピザ。
定番のマルゲリータを。



石窯で焼いたピザ、モッチモチで超!美味しかった!!
トウモロコシとトウガラシのパスタ(パスタは手打ち!)。

 

締めにラテアートがめっちゃカワイイ、カプチーノ
…あぁ、オナカいっぱい!!

満腹になったハラをなでさすりながら横浜駅へ移動して、ニッサンスタジアムを目指します。
駅で電車を待っているときから、永ちゃんを観に行くと思しき人たちの数にビックリ。
普通にTシャツを着てる人はもちろん、噂には聞いていましたが、スーツにパナマハットの人の多いこと!
そしてみんなリングインのようにタオル(ビーチタオルが圧倒的に多かったです)を肩から掛けてる。
しかもスーツの人はみんなサスペンダーw。
スーツの色は白が多かったけど、あとでスタンドからアリーナを見てると、赤とか黄色とかムラサキとかピンク、あとグリーンの人もいたなぁ。
そしてインはハダカの方まで!!
ハダカオーバーオールならぬ、ハダカスーツ!!
前さんのハダカオーバーオールは衣装だけど、ここのこのヒトは家からハダカスーツで来てるんや、って思うとなんだかすげぇなぁって思ってしまいました。

ま、そんなことは置いといて。
JRを乗り継いで、日産スタジアムの最寄り駅である、小机という駅に到着。
フツーの民家の間を抜けて歩くこと約10分、見えてきた!!!!!



すげぇ、でかい!
こんなとこでライヴ見るの初めてかも!!!!
そのでかさを象徴するかのようにw、見え始めてからゲートまでさらに10分ほどかかりまして。
そこからさらにワタシたちのチケットの入り口である東ゲートまではスタジアムをぐるっと半周、…あぁ、疲れるw。
でも、そのおかげでこんなものが見れました。



歴代のツアーTシャツ。

 

それから永ちゃんの衣装。
…これって永ちゃんが着てるからカッコいいけど、マネキンが着てたら何ていうの、ホスト??



ま、そんなこんなで無事に入場、前座の1番手ホルモン登場の15分ほど前にはスタンドの席に着くことができました。
センターに永ちゃんの出てくるメインステージがあって、その両サイドにサブステージみたいなのがセッティングされてます。
ふむふむ、前座はこのサブステージで交互にやるのね、納得。
荷物を置いて、ほっと一息ついてアリーナを見おろして、ビックリ。
…お客さん全然来とらんやん!!!!
アリーナもスタンドもガラガラの状態で、それでも時間ピッタリにホルモンがはじまりました。
はじまった途端アリーナ前方が無法地帯にw。
ワタシたちの席はスタンド2列目だったんですが、スタンドの前の方も無法地帯になりましたw。

ホルモンさん、お久しぶりです、6年振りぐらいでしょうかw。
相変わらずナヲ姉がカワイイなぁ。
「コワい音出しちゃってゴメンナサイ!!」
って言ったハタから、
「恋のスウィート糞メリケン」でキメ顔で歌ってる彼女がかわいすぎて萌えました。
ダイスケはんが、
「何年か前にテレビ局のトイレで便器ひとつはさんで永ちゃんと一緒になったことがあって。
その時に「連れションだね」って永ちゃんから言われたんですけど、今日は「連れライヴ」です!!!」
ってすっげぇ嬉しそうに言ってました。
20分という持ち時間のなか、
「3度の飯より飯が好き!!」
はもちろん、恒例?の恋のおまじない、
「麺かたこってり!!」
もやりまして。
「はい、反ってください!!みんなやってくれないと帰りませんよー!!」
とかゆうてたかなw。

続いてthe Birthday
いつもの♪Happy Birthday~でメンバ―入場。
Qちゃんが白シャツ、チバが謎の柄シャツだったかと。
なんたってスタンド席ですから、もうね、オーロラビジョンでも米粒大w。
そしてチバの愛想もへったくれもない、
「ハロー!!」
からいきなりの「なぜか今日は」。
ヤバい、涙腺切れるw。
「この場所に立つ機会が与えられたことに感謝します」
って言ってたチバ。
ワタシが大好きなthe Birthdayの、無駄なものをすべてそぎ落とした、とてもとてもシンプルで重厚なロックンロール、ホントにカッコよかった!!

続いてギターウルフ
はじめましてのバンドさんです。
ドラムの人がしょっぱな髪を櫛で梳いてリーゼントを整えてましたw。
あと、「オールナイトでぶっ飛ばせ」が超!!カッコよかったー。

お次はお待ちかねの怒髪天
いつもの「♪オトコ~、オトコ祭りだよ~」でメンバー登場。
増子さんがリーゼントを整えて、櫛を客席に放る!!
わぉ、いつも通り過ぎて萌える!!
このライヴでのパフォーマンスのことを、
「もう、神棚の前でライヴするようなもんですからね、リーゼントもいつもよりあげていきます」
みたいな事を言ってたけど、ほんとに気合が入ってることがスタンド席からもよくわかったような気がします。
「40周年おめでとうございます。
矢沢さんにあこがれて・・・、カッコイイ不良にあこがれて。
俺たちもバンドをやって30年近く、46歳になりました。
ドラムが痛風になりまして、体調不良です!!」
・・・こんなとこでも坂さんいじり??
もうね、愛を感じます。
あとで知ったんだけど、この日、シミさんがはるさんのTシャツ着てライヴしてたのね。
永ちゃんのことが大好きなはるさんを連れてステージに上がった・・・って。
ここにも(種類は違えど)巨大な愛を感じますw。

そして間髪いれずに、クロマニヨンズのスタート!
のっけからの「突撃ロック」、そして久々に「タリホー」きたぁぁぁぁ!!!!!
ひときわきゃぁぁぁぁぁ、ゆうてまいました。
あと、「雷雨決行」の出だし、ヒトコトヒトコトを伝えるように歌うヒロトの姿に、なぜだか涙が出た。
そして締めは、
「今日はお祭りです!!歌える人は一緒に歌ってくれ!!」
こんなヒロトの言葉から「ナンバーワン野郎!」!!
最近のクロマニヨンズはワタシの涙腺を刺激しすぎです、あきまへん。
「永ちゃん最高!!みんな最後まで楽しんで、最後まで楽しい気分でいてくれ!!」
そんな言葉を残して、クロマニヨンズ、退場。
この日はカツジ以外はしょっぱなから上半身ハダカ。
それがどうもうちの母には受けが悪かったらしく。
「服を着てたらクロマニヨンズもいいのにね、あのハダカはだめだわ」
ってあとでゆうておりました。
うちらにとってはハダカのほうがありがたいんだけどw。

そしていよいよ永ちゃんの登場です。
永ちゃんのスタートが18時の予定だったので、クロマニヨンズのころにはアリーナもスタンドもだいぶ席が埋まってました。
それでも、永ちゃんの登場を待つ間にどんどんどんどん席が埋まる。
人がどんどん流れ込んできて、あぁ、スタジアムにいるんだなぁってわけのわかんない充足感。
そして、ここかしこで湧き起こる、永ちゃんコール。
アリーナはもちろん、スタンドでも湧き起こる永ちゃんコール。
そして最後にはウェーブまで!!
スタンド席におりましたもので、強制的?に参加と相成りましたが、ほとんどのお客さんがタオルを振ってのウェーブ、とてもとてもきれいでした。

そして、予定時刻を20分ほど過ぎて、開演!!
今回のアルバムのオープニングナンバーである、「It's up to You」でスタートです。
すげぇ、オーロラビジョンで観ても米粒だけど、すげぇ。
一挙手一投足がカッコイイ!!!!
ステージを所狭しと走り回り、マイクスタンドを振り回し、ステップを踏む永ちゃん。
ところどころで、これぞ彼!っていうなんともいえないやんちゃな表情を見せてくれる永ちゃん。
もちろんバックのミュージシャンたちの演奏もとても力強くて、音が空に突き抜けていく感じっていうのはこういうのを言うんだなぁって実感。

20代のころに東京を目指して広島からやってきたという永ちゃん。
「ケツが痛くて痛くてたまらなくなってヨコハマで電車を降りました。
そのときから、この街でいつかチャンスをつかんでやるって思ってました」
どうでもいいけど、でもって何となく何だけど、このヒトが言うと「横浜」じゃあなくって「ヨコハマ」な感じなんですよね、不思議だ。

中盤の永ちゃんに促された客席が出だしを歌ってからの「YES MY LOVE」。
そして、名曲「時間よ止まれ」。
このあたりで涙腺が緩んでしまって何回も空を見上げました。
ライヴのタイトルどおりの青空ではなかったけど、彼の歌声を吸い込んだ空はとてもキレイだったと思います。

永ちゃんはこの日の朝、焼肉を食べたらしい。
お店のお姉ちゃん(って言っても永ちゃんよりちょっと年下くらいなんだそうで、後から「おばちゃん」って言っちゃってあわてて打ち消してる姿がかわいかったw)から、
「矢沢さん、今日6万7千とか入るトコでやるんでしょ?
6万6千とか7千とか、どんな感じなんでしょうね?」
って聞かれて、
「いやぁ、6万6千とかそんな感じなんでしょうね」
だってw。
「矢沢さん、70歳まではやってくださいよ」
っておんなじお姉ちゃんから言われた永ちゃん。
「いや、無理だよ」
「いやいや、矢沢さんならできるって!!」
って押し問答みたいになったそうで。
「歌うのはあんたじゃあなくて俺だってゆうのにね。
・・・でも、そうやって矢沢のことをずっと応援してくれるヒトがいるっていうことがとてもありがたいです。
本当に感謝したいと思います。」
そんなことを言う永ちゃんの姿にまた少し涙腺が緩みました。

そしてそして、40周年を記念するライヴのこの日、オーディエンスへの超!スペシャルなギフトになったんじゃあないかと思われるのが、後半。
「キャロルも入れての40年ですから、キャロルのことも言わないと」
そしたら舞台そでから革ジャンを持ったスタッフが出てきて。
「そうそう、キャロルのことも・・・って言ったら革ジャンが出てくる段取りなんですよ」
そんなことを言って、革ジャンに着替えて。
そして演奏されたのが、「涙のテディ・ボーイ」!。
去年、広島でのフラカンのフォー爆で前さんメインボーカルで聴いた曲じゃあないですか。
そのときに、
「キャロルからのキャリアの中でも珍しい、永ちゃん作詞の曲」
って紹介されてたんですが、この日、この曲を歌ったあとで、
「雪の中を2人は子犬のように・・・」
って歌詞をちょっと読んで、
「ひどいねぇ、この歌詞、誰が書いたんだってねぇ。
よく、矢沢さんあんなにいろんなメロディーが生まれるのに、歌詞は書かないんですか?って言われるんだけど、この歌詞を書いたときに才能がないってわかったんです」
みたいなことをいうてました。
そして続いて登場したのが琵琶の形をしたベース!
そしてそして、キャロルのギタリスト内海さんが登場しての「ファンキーモンキーベイビー」から、デビュー曲の「ルイジアンナ」!!
どれもコレもワタシが生まれる前の曲のはずなんだけど、まったくもって色あせない。
ホントにすごい!!!

そして本編はクライマックスへ。
締めの「PURE GOLD」のクライマックスで花火が上がったんですが、そのタイミングのあまりのドンぴしゃり感にビビリました。

そしてアンコール。
アンコールのちょっと前くらいから、ワタシたちがいたスタンドのまん前で何かが膨らみはじめます。
だんだんに姿を現したのは、E.YAZAWAって書かれた気球!!
しかも下にカゴがある!!ってことはヒトが乗れる!!ってことは乗るヒトは1人しかおらんよね??
なんて妄想?しながら1曲目の「サイコーな Rock You」が終わって、2曲目に「止まらないHa~Ha」。
わぉ、キタ!!タオル投げなきゃ!!!!
って気球の存在も半ば忘れそうになりながらタオルを投げてきゃいきゃいしてますと。
オーロラビジョンの映像がいきなり乱れて落ちて、ステージも暗転。
ステージにはいきなりチョッパーのバイクが登場して、赤色灯がたかれ、サイレンが鳴り響きスモークがたかれます。
そんな中、アリーナ後方に向かってばく進してくる1台のオープンカー(しかもアメ車)!!
そのクルマに乗ってるのはもちろん永ちゃん!!
クルマを降りた永ちゃん、そのまま気球に乗って歌いながらアリーナ前方のステージへ移動。
で、「生還しました!!」からのこの曲の締め!!
いやぁ、カッコよすぎる!!
これ、そんじょそこらの人がやったら白々しくてドン引きする演出やわ!!
でも永ちゃんがやったらカッコいいんだ、不思議w。

そして続いては「トラベリンバス 」!!
この曲の出だし、
「Thank You Rock'n Roll」
って永ちゃんが歌ってるとこで泣きそうになったけど、タオルは投げる!!
もうね、タオル投げは完璧ですw。
帰ってから調べて初めて知ったんですけど、この曲の歌詞、西岡恭蔵さんが書いてるんですね。
すっげぇいい歌詞なんだもん、泣けてくるよ。
そして最後の締めは圧倒的なバラード、「So Long」。
客出しは「Last Song」。
完璧だ、完璧すぎる!!

今回のライヴ、前座のバンドも永ちゃんのパフォーマンスもすべて堪能することができました。
永ちゃんがライヴ中に言ってたコトバが忘れられません。
「40年やってきて、最近は矢沢のコンサートにはホントにいろんな年代の人が来てくれるようになった。
もちろん40年前からずっと矢沢のコトを応援してくれてる人たちがいる。
ここ何年かのうちに夏フェスで観て矢沢のコトを好きになってくれた人たちがいる。
CMで観て、だまされた人たちもいる。
矢沢って案外いいやつなんじゃあないの、って観に来てくれる人たちがいる。
CMっていいねぇ、出てるだけでなんだかいい人になったみたいになっちゃう。」
その人たちがだまされてるかどうかはともかくとしてw、ワタシがあの日、あの場所でそんな人たちに圧倒されたのは確かです。
年齢層もバラバラだったし、スーツで永ちゃんのコスプレしてる人もいれば、Tシャツの人もいれば、ワタシみたいにマニヨンのTシャツを着て怒髪天のタオルを投げていた人もいれば、ホントの普段着の人もいて、もちろん楽しみ方はその人それぞれだったけど。
アリーナもスタンドも、きっと前方から後方まで、おとなしくオトナ見してる人なんていなかった。
みんなが永ちゃんを呼んで、子供みたいな笑顔ではしゃいでました。
ホントに楽しかったしスケールのでかさにただただ感動した、そんなライヴでした。

この日のアリガトウ。
まずは前座をつとめた5組のバンドすべてに。
正直アウェイ感は否めませんでした。
会場でクロマニヨンズ怒髪天、バスデのグッズを身につけてる人なんてほとんどいなかったもん。
マニヨンが出るイベントで、こんなにマニヨングッズを見かけなかったのは初めてです。
そんな中で、それぞれのバンドが持つすごい力を見せつけてくれた、そのコトに感謝したいです。
そして何より何より主役の永ちゃんに。
ロックンロールってこんなに楽しいんだって再確認させてくれて、ホントにアリガトウ。
あまりにあまりに楽しかったので、この後のツアーも参加しようと画策中です。
チケット代高いんだけどねw。

 

さて、次回。
米子でのフラカン×スクービー。
踊って回ってよさほって。
スケールは違えどこちらもロックンロールの真骨頂、ガッツリ楽しんでまいります!!



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20120901
EIKICHI YAZAWA 40th ANNIVERSARY LIVE「BLUE SKY」@日産スタジアムセットリスト

The Birthday
01.なぜか今日は
02.ROKA
03.さよなら最終兵器
04.涙がこぼれそう

怒髪天
01.GREAT NUMBER
02.押忍賛歌
03.つきあかり
04.歩き続けるかぎり

ザ・クロマニヨンズ
01.突撃ロック
02.タリホー
03.ひらきっぱなし
04.雷雨決行
05.ナンバーワン野郎!

矢沢永吉
01.IT'S UP TO YOU!
02.鎖をひきちぎれ
03.恋の列車はリバプール
04.チャイナタウン
05.ガラスの街
06.黒く塗りつぶせ
07.GET UP
08.YES MY LOVE
09.時間よ止まれ
10.レイニー・ウェイ
11.Rolling Night
12.ひき潮
13.YOU
14.棕櫚の影に
15.ラスト・シーン
16.MARIA
17.涙のテディ・ボーイ
18.ファンキー・モンキー・ベイビー
19.ルイジアンナ
20.逃亡者
21.アイ・ラブ・ユーOK
22.Somebody's Night
23.ワンダフル・ライフ
24.PURE GOLD

ーアンコールー

25.サイコーな Rock You
26.止まらないHa~Ha
27.トラベリンバス
28.SO LONG

客出し
LAST SONG